2024年6月末の株ポートフォリオ
私が保有する運用する3種類のポートフォリオ
- 日本個別株
- eMAXIS
- 趣味枠
の運用状況についての記録です。
日本株個別株ポートフォリオ
ポートフォリオ概要
- 総時価: ¥13,448,800(前月比+¥196,700)
- 銘柄数: 13
- 総配当利回り: 2.76%(買い付け金額べース:4.83%)
- 総損益: 5,256,400円
- 平均ROE: 17.7%

損益
概要
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先月購入したグローバルセキュリティホールディングスが好調。KADOKAWAのサーバダウンの影響でセキュリティ関連の銘柄に注目が集まったと推測
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MUFGが高騰。18年ぶりの高値を記録。金利の上昇期待。同じ要因で金融系銘柄好調
- 光フードサービスが不調。営業利益が伸び悩んでいるか。
- ドル円が161円にタッチ。7月末の金融政策会合や国債の買い入れに注目
- インド株が好調。円安も上昇に寄与。
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見通し
金利上昇を念頭に保険業の銘柄の追加を検討しております。
ただし、個別銘柄よりも投資信託のポジションを優先的に増やそうかなと考えています。
NISA積立ポートフォリオ
NISAポートフォリオはすべてeMaxisで構成しています。
現在の保有銘柄は次の通りです。

保有銘柄(合計862,788円)
現在の積立設定は下記のとおりです。

eMAXISのNASDAQ100投資信託の信託報酬が0.2035%に大幅引き下げされたので積立枠に追加しました。
趣味ポートフォリオ
趣味ポートフォリオは分配金重視と気になる投資信託に毎月積み立てをしているものです。
保有銘柄

積立設定
まとめ
リスクとりすぎですね。債券系の商品を追加してもよいかもと思い始めました。近年はインデックスで+20%をみてもなんとも思わなくなりつつありますがどう考えても上げすぎです。積み立ては維持して個別株は減らしていくことも検討中です。
高成長を狙うならこれ!Tracers S&P500トップ10インデックス投資信託の紹介
Tracers S&P500トップ10インデックス投資信託とは?
Tracers S&P500トップ10インデックス投資信託は、日興アセットマネジメント株式会社によって設定・運用される投資信託です。この投資信託は、米国株式市場を代表するS&P500指数の中から時価総額が上位の10社に焦点を当て、これらの株式に連動した投資成果を目指します。
基本情報
- 投資信託の名称: Tracers S&P500トップ10インデックス投資信託
- 運用会社: 日興アセットマネジメント株式会社
- 設定日: 2024年5月16日
- 信託期間: 無期限
- 決算日: 毎年5月16日
- 投資対象: 主に米国の金融商品取引所に上場する株式
- 為替ヘッジ: なし
投資信託の特徴
Tracers S&P500トップ10インデックス投資信託の最大の特徴は、S&P500指数の構成銘柄のうち、時価総額上位10社の株式に集中して投資を行う点です。このアプローチにより、成長性が高く、米国経済をリードする企業群のパフォーマンスに直接連動することができます。
主な投資対象
この投資信託は、主に以下のような米国の大手企業に投資します。
- マイクロソフト: クラウドサービスやソフトウェアの分野で圧倒的な市場シェアを持つ。
- アップル: イノベーションとブランド力で、テクノロジー市場を牽引。
- エヌビディア: 半導体およびAI技術で急成長。
- アマゾン: Eコマースおよびクラウドコンピューティングのリーダー。
- メタ・プラットフォームズ: ソーシャルメディアおよび広告ビジネスで大きな影響力を持つ。
- アルファベット: 検索エンジンおよび広告収入で高成長を維持。
- バークシャー・ハサウェイ: 多岐にわたる事業分野で安定した成長を実現。
- テスラ: 電気自動車および再生可能エネルギーのパイオニア。
- ユナイテッドヘルス・グループ: ヘルスケア業界のリーダーとして成長。
メリット
過去のパフォーマンス
S&P500トップ10インデックスは、これらの成長企業に投資することで、過去においても高いパフォーマンスを示してきました。以下に示すのは、2024年2月末時点でのパフォーマンスの一部です。
マイクロソフト (Microsoft)
- 業種: ソフトウェア・サービス
- 構成比率: 21.9%
- パフォーマンス: 過去5年間で持続的な成長を遂げ、特にクラウドサービスAzureの急成長が収益を押し上げています。2019年から2023年にかけて、株価は約200%以上の成長を記録しています。
アップル (Apple)
- 業種: テクノロジー・ハードウェア
- 構成比率: 18.8%
- パフォーマンス: イノベーションとブランド力で安定した成長を維持。iPhoneの売上に加え、サービス部門の成長も顕著で、2019年から2023年の間に株価は約150%上昇しました。
エヌビディア (NVIDIA)
- 業種: 半導体・半導体製造装置
- 構成比率: 13.9%
- パフォーマンス: AI技術と半導体市場での急成長を反映し、2019年から2023年にかけて株価は約400%以上上昇しました。特にGPUの需要増加が成長を後押ししています。
アマゾン・ドット・コム (Amazon.com)
- 業種: 一般消費財・サービス流通
- 構成比率: 11.4%
- パフォーマンス: EコマースおよびAWS(Amazon Web Services)の両方で成長を遂げ、2019年から2023年にかけて株価は約120%上昇しました。パンデミック期間中のオンラインショッピング需要の急増も大きく影響しました。
メタ・プラットフォームズ (Meta Platforms)
- 業種: メディア・娯楽
- 構成比率: 7.7%
- パフォーマンス: 広告収入の増加とメタバースへの投資で注目され、2019年から2023年にかけて株価は約80%上昇しました。ただし、2022年には一時的な株価下落もありました。
アルファベット (Alphabet) - クラスA
- 業種: メディア・娯楽
- 構成比率: 5.8%
- パフォーマンス: 検索エンジンと広告ビジネスの成長により、2019年から2023年にかけて株価は約100%上昇しました。YouTubeの収益拡大も成長を支えています。
アルファベット (Alphabet) - クラスC
- 業種: メディア・娯楽
- 構成比率: 5.0%
- パフォーマンス: クラスAと同様に、広告収入と検索エンジンのパフォーマンスが株価の成長を支えています。
バークシャー・ハサウェイ (Berkshire Hathaway)
- 業種: 金融サービス
- 構成比率: 5.3%
- パフォーマンス: 多岐にわたる事業分野で安定した成長を実現し、2019年から2023年にかけて株価は約60%上昇しました。保険業務と株式投資が収益の主軸です。
テスラ (Tesla)
- 業種: 自動車・自動車部品
- 構成比率: 4.0%
- パフォーマンス: 電気自動車市場のリーダーとして急成長し、2019年から2023年にかけて株価は約1000%以上の急騰を記録しました。生産能力の拡大と新技術の導入が寄与しています。
ユナイテッドヘルス・グループ (UnitedHealth Group)
- 業種: ヘルスケア機器・サービス
- 構成比率: 3.2%
- パフォーマンス: 医療保険およびヘルスケアサービスの需要増加により、2019年から2023年にかけて株価は約80%上昇しました。医療サービスの多様化も成長を後押ししています。
これらの企業は、S&P500指数全体の中でも特に優れたパフォーマンスを示しており、投資家にとって魅力的な投資対象となっています。
破格の低コスト運用(信託報酬の説明)
Tracers S&P500トップ10インデックス投資信託は、低コストでの運用を実現しています。具体的には、以下のような信託報酬の設定がされています。
- 信託報酬: 日々の純資産総額に対し年率0.10725%(税抜0.0975%)
- 委託会社: 0.0400%
- 販売会社: 0.0400%
- 受託会社: 0.0175%
リスク
S&P500と比較すると、Tracers S&P500トップ10インデックス投資信託は、S&P500指数の中でも時価総額上位10社に集中投資するため、分散投資に比べて特定銘柄の影響を大きく受けやすいです。
集中投資のリスク
- 特定銘柄の影響: 上位10社のいずれかが業績不振に陥ると、投資信託全体のパフォーマンスが大きく低下するリスクがあります。
- セクターリスク: 上位銘柄が特定のセクターに集中している場合、そのセクター全体の低迷が投資信託に影響を与える可能性があります。
まとめ
各銘柄は、それぞれの分野でリーダーシップを発揮し、過去数年間で顕著な成長を遂げています。Tracers S&P500トップ10インデックス投資信託は、これら高成長企業に集中投資することで、投資家にとって高いリターンを期待できる魅力的な選択肢となります。
2024年5月末の株ポートフォリオ
私が保有する運用する3種類のポートフォリオ
- 日本個別株
- eMAXIS Slim
- 趣味枠
の運用状況についての記録です。
日本株個別株ポートフォリオ
ポートフォリオ概要
- 総時価: ¥13,252,100
- 銘柄数: 13
- 総配当利回り: 2.45%(約324,000円)
- 総損益: ¥5,059,700
- 平均ROE: 16.37%

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業種の多様化: 金融業、通信業、鉄道業、商社業、建設業、食品サービス業など、複数の業種にわたって分散されています。
配当利回り
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配当利回りが高い銘柄: 淺沼組 (4.88%)、KDDI (3.34%)、三菱UFJ (3.02%) など。
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配当利回りが低いまたは無配銘柄: マネーフォワード、グローバルセキュリティエキスパートなど。
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財務指標
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PER(株価収益率): グローバルセキュリティエキスパート (39.29) は非常に高いPERを示しています。
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PBR(株価純資産倍率): 三菱UFJ (0.99)、SBIホールディングス (0.97) は比較的低いPBRを示しています。
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ROA(総資産利益率)とROE(株主資本利益率)
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高ROA、ROE銘柄: 光フードサービス (ROA: 11.06%, ROE: 76.57%)、ハウテレビジョン (ROA: 19.89%, ROE: 33.63%) など。
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低ROA、ROE銘柄: マネーフォワード (ROA: -8.19%, ROE: -20.90%) など。
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銘柄別損益

長く保有している丸紅が+280%ほどとかなり良いパフォーマンスです。買付ベースでの配当利回りも9%を超えています。
新規購入銘柄
おおよそ200万超の新規買い付けを行いました。
ちょっとタイミングが悪かったので含み損を抱えています。
今後はポートフォリオの平均ROEを高めるような銘柄と、金利上昇による業績期待銘柄として保険業の銘柄の追加を検討しております。
また、インド株ETFは売却して、趣味ポートフォリオにインド株はお任せしようかと思います。
NISA積立ポートフォリオ
NISAポートフォリオはすべてeMaxisSlimで構成しています。
現在の保有銘柄は次の通りです。最初の3か月どのemaxisslimにするか金額はどうするか悩んで積立設定を変えていました。

保有銘柄(合計335,791円)
現在の積立設定は下記のとおりです。
コンセプトは前回の記事で説明しています。
趣味ポートフォリオ
趣味ポートフォリオは分配金重視と気になる投資信託に毎月積み立てをしているものです。
保有状況

こちらも毎月積み立てですが、積立設定は毎月変わりそうです。意外と分配型で経費率が低い投資信託って少ないんですよね。。。
何かおすすめあれば教えてください。分配金狙うのであればETFの方が良い気がしてきました。
今後の積立方針
次の月からは、
- 追加:Tracers S&P500トップ10インデックス(米国株式)
- 削除:
アライアンス・バーンスタイン・米国成長株投信Dコース - 削除:
ダイワ高利回りJ-REITオープン(毎月分配型)
の予定です。
また金額も変更します。
こっちは、
Tracers 日経平均高配当株50インデックス(奇数月分配型)
が主力。
楽天・インド株Nifty50インデックス・ファンド - Tracers S&P500トップ10インデックス
が2軍。
その他、お遊び枠です。
まとめ
最終的には全体として日本株の割合を減らしていき、JPY,USDで70%程度のポートフォリオを目指したいと考えています。
NISA積立枠の設定銘柄とポートフォリオ構築
NISA積立枠の設定銘柄
1月からNISAの積み立て枠も設定しております。
私は次の通り設定しています。
| 名称 | 割合 |
| eMAXIS Slim全世界株式(3地域均等型) | 35% |
| eMAXIS Slim米国株式(S&P500) | 35% |
| eMAXIS Slim国内株式(日経平均) | 30% |

信託報酬等が0.0958%のポートフォリオです。
おおむね通貨別で、USDに44%、JPYに41%、その他先進国で3%、新興国で12%程度に分散しています。

このポートフォリオに含まれるeMAXIS Slim全世界株式(3地域均等型)では、信託報酬が0.057%と安いのにもかかわらず、
MSCIコクサイ・インデックス、MSCIエマージング・マーケット・インデックス、TOPIXに等分に投資してくれます。
人気はあまりないですが個人的にはオルカンより良いと思っています。
また、NASDAQ100系の投資信託も追加しようかと思いますが、信託報酬高いので悩みどころです。
東証100%のポートフォリオ
一部銘柄を売却して、13銘柄から10銘柄に1400万円=>1100万程度に一部利確しました。
こちらが現在のポートフォリオです。
保有銘柄
| 社名 | 保有数 | 時価 |
| 東武鉄道(株) | 1,000 | 2,993,000 円 |
| マネーフォワード(株) | 100 | 564,200 円 |
| 三菱UFJフィナンシャル・グループ(株) | 1,500 | 2,345,250 円 |
| 淺沼組(株) | 300 | 1,116,000 円 |
| SBIホールディングス(株) | 300 | 1,134,000 円 |
| KDDI(株) | 200 | 880,600 円 |
| 丸紅(株) | 400 | 1,139,000 円 |
| ハウテレビジョン(株) | 100 | 244,700 円 |
| インド株式指数上場投信 | 1,000 | 368,900 円 |
| ライオン(株) | 100 | 141,950 円 |
売却銘柄
| 社名 | 売却数 | 株価 |
| マネーフォワード(株) | 200 | 6720 円 |
| 三菱UFJフィナンシャル・グループ(株) | 600 | 1550 円 |
| 住友林業 | 100 | 4,400 円 |
| ラック | 300 | 820 円 |
| オリックス | 100 | 3300 円 |
マネーフォワードが好調でしたので一部売却を行いました。いいところで売却できたと思っています。
今後
堅実な投資はNISA枠に任せて、日本株ではかなりアグレッシブに個別株投資を行う予定です。
購入検討中の銘柄は、メルカリ、ブロードバンドセキュリティ、グローバルセキュリティエキスパート、光フードサービスです。
趣味の積立
4月から趣味枠を作りました。
コンセプトは分配金いっぱいもらいたい!&メキシコ、インドに投資したいです。
全くお勧めしません。あまりに日本円を現金で持ちたくないので少額を月額で積み立てるだけです。
もし楽天証券で購入できる分配型おすすめ投資信託あれば教えてください。
| ファンド名 | 積立金額 |
| Tracers 日経平均高配当株50インデックス(奇数月分配型) | 7,500 円 |
| iFreeNEXT 日経連続増配株指数(年4回決算型) | 10,000 円 |
| iFreePlus 米国配当王(年4回決算型) | 1,000 円 |
| アライアンス・バーンスタイン・米国成長株投信Dコース毎月決算型(為替ヘッジなし)予想分配金提示型 | 2,500 円 |
| オーストラリア・高配当株ファンド(毎月決算型) | 1,000 円 |
| ダイワ高利回りJ-REITオープン(毎月分配型) | 1,000 円 |
| メキシコ株式ファンド | 2,000 円 |
| 楽天・インド株Nifty50インデックス・ファンド(楽天・インド株Nifty50) | 5,000 円 |
まとめ
これからも保有銘柄の情報とポートフォリオと配当金の公開を定期的に実施するので購読お願い致します。
Tracers S&P500トップ10インデックス(米国株式)
新しい投資信託が出てきました
S&P500指数の構成銘柄のうち、時価総額上位10社に投資するものです!
▼Tracers S&P500トップ10インデックス(米国株式)
投資先:S&P500の上位10銘柄
信託報酬:年0.10725%(税込)
運用開始:2024年5月16日
S&P500指数の構成銘柄のうち、時価総額上位10社の株式で構成される株価指数「S&P500トップ10指数(税引後配当込み、円換算ベース)」の動きに連動する投資成果をめざす、世界初のインデックスファンドです。また当ファンドは、NISA制度の成長投資枠の対象商品です。
構成銘柄

| 順位 | 名称/ティッカー/市場 | 取引値(ドル) | 前日差/前日比 | 時価総額 |
|---|---|---|---|---|
| 1 | マイクロソフト
|
392.99 | +3.66+0.94% | 2,920,851,583.00千ドル |
| 2 | アップル
|
171.48 | +1.14+0.67% | 2,647,896,544.00千ドル |
| 3 | エヌビディア
|
817.07 | -46.95-5.43% | 2,042,675,000.00千ドル |
| 4 | アマゾン・ドット・コム
|
177.08 | +2.08+1.19% | 1,842,117,914.00千ドル |
| 5 | アルファベット
|
165.46 | +2.68+1.65% | 971,912,040.00千ドル |
| 6 | メタ・プラットフォームズ
|
435.54 | +5.37+1.25% | 954,462,492.00千ドル |
| 7 | アルファベット
|
167.25 | +2.61+1.59% | 939,443,250.00千ドル |
| 8 | イーライ・リリー
|
773.56 | -7.54-0.97% | 735,479,283.00千ドル |
| 9 | タイワン・セミコンダクター・マニュファクチャリング
|
133.97 | -3.37-2.45% | 694,903,220.00千ドル |
| 10 | ブロードコム
|
1,256.48 | -43.79-3.37% | 582,279,516.00千ド |
TESLAとかも入ってくる可能性があります。
所感
半導体系が多い。半導体はかなり景気敏感なので要注意。現在、市況的にかなり注目されているが、それゆえに割高感が否めない。
信託報酬も安く魅力的な投資信託ではあるが、ダウンサイドのリスクはかなり大きいと思った方が良い。